河口湖畔の八木崎公園で、毎年恒例、ラベンダーの花穂(かすい)刈りをしました。
花ではなくて「花穂」と呼ぶのは、無数の小さな花が集まって穂(ほ)を形づくっているからです。ラベンダーは花穂が咲ききり、見ごろを過ぎると香りが豊かになります。作業中はずっとラベンダーの香りに包まれていました。今年は7月22日と29日の2日間、総勢15名で収穫したラベンダーは120.38kg。いまは富士河口湖工場で乾燥させ、さらに香りを凝縮させています。
河口湖畔の八木崎公園で、毎年恒例、ラベンダーの花穂(かすい)刈りをしました。
花ではなくて「花穂」と呼ぶのは、無数の小さな花が集まって穂(ほ)を形づくっているからです。ラベンダーは花穂が咲ききり、見ごろを過ぎると香りが豊かになります。作業中はずっとラベンダーの香りに包まれていました。今年は7月22日と29日の2日間、総勢15名で収穫したラベンダーは120.38kg。いまは富士河口湖工場で乾燥させ、さらに香りを凝縮させています。